レモン農家や料理人も驚いた!皮から種までまるごと使った進化系チューハイのおいしさとは?

専門家も驚いた!皮から種までまるごと使った進化系チューハイのおいしさとは?
食べておいしいレモンを育てる「citrusfarms たてみち屋」園主・菅秀和さん(左)と、旬の野菜を存分に味わえる「HATAKE CAFE」オーナーシェフ・神保佳永さん(右)|食楽web

 おうち時間が増え、“家飲み”の機会がぐっと多くなった昨今、チューハイやサワーなど栓を開けてそのまま飲めるRTD(Ready To Drink)の魅力に気づいた人も多いことでしょう。

 市販のチューハイやサワーは、アルコール度数も風味も実にさまざま。気分やシチュエーションに合わせて手軽に選べますが、「ちょっと甘すぎる」とか「食事に合わせづらい」とか、ずばりコレ! という1本に出合えないという声もちらほら。

 そんな方へ朗報です。3月30日新発売の「-196℃〈ザ・まるごとレモン〉」「同〈ザ・まるごとグレープフルーツ〉」「同〈ザ・まるごとみかん〉」は、“果実まるごと”の味わいは豊かに、それでいて“スッキリ”が追求されたサントリー渾身の新商品。果実本来のおいしさを引き出した、缶チューハイです。

 この「-196℃」シリーズは、サントリーの独自技術“-196℃製法”によって、果実を皮から種までまるごと使っているのが特長。味わいをより自然に感じられるように甘味料不使用(※1)、糖類ゼロ(※2)、アルコール度数7%で仕上げられています。

 食楽では、その実力を探るべく、こだわりの野菜や果物を作る生産者と、いま旬な料理人の方々48人を対象に、「-196℃〈ザ・まるごとレモン〉」の試飲アンケートを実施しました。その結果、実に87.5%が「果実味を感じる」という回答に! コメントには「すっきり爽やかで自然なおいしさ」や「キレと酸味のバランスが最高」といった声も挙がりました。そして、さらなる調査のために、評判のレモン農家、人気のシェフを訪ねました。さて、その結果やいかに?

※1「-196℃〈ザ・まるごとレモン〉」「同〈ザ・まるごとグレープフルーツ〉」のみ
※2食品表示基準に基づき、100mlあたり0.5g未満を「糖類ゼロ」としています