
●大分県の国東(くにさき)半島でつくられる、唯一無二のオリーブオイルとは?大切な人に“おいしい感動”ごと贈れるお取り寄せとしてご紹介します。
大分県の北東部に位置する国東(くにさき)半島は、山・海・里が寄り添うように広がる、自然豊かな土地です。実はこの地に、日本最大級となる約38haのオリーブ畑が広がっています。そう、国東は、オリーブの新たな産地として注目を集めているのです。
この国東エリアでオススメしたいのが、「国東クリーブガーデン」のオリーブオイル。収穫したその日に搾ることで、フレッシュさと澄んだ香りが際立つ逸品です。ちなみに、なぜ“オリーブガーデン”ではなく、“クリーブガーデン”なのかというと、九州・国東のQ、クオリティのQを表現しているからだそうです。

筆者自身、現地で広大なオリーブ畑を目にし、このオイルを使った料理を味わって以来、そのおいしさが忘れられず、いまも定期的に購入しているお気に入りの一本です。
普段は海外産のオリーブオイルもよく使いますが、搾りたての味わいを知ってから、「これはいろんな人に知ってほしい。贈りものにも最適だ」と思うようになりました。





