【東京駅バレンタイン】グランスタ東京で見つける本命&友チョコ向け最新スイーツ6選

ラデュレ「Le chat au béret シャ・オ・ベレー」

1箱(3種類・各3枚入)4,536円(なくなり次第販売終了)/改札内1F 吹き抜けエリア
1箱(3種類・各3枚入)4,536円(なくなり次第販売終了)/改札内1F 吹き抜けエリア

パリ発の老舗パティスリーメゾン『LADURÉE(ラデュレ)』の「Le chat au béret シャ・オ・ベレー」は、ベレー帽をかぶった猫が描かれたパッケージが印象的なチョコレートボックス。

苺フレーバーのホワイトチョコレート、苺のフリーズドライ入りミルクチョコレート、バニラフレーバーのホワイトチョコレートの3種を詰め合わせています。見た目の可愛らしさと、やさしい甘さが魅力です。

(NO)RAISIN SANDWICH「プレミアム ガナッシュ サンドイッチ(Rouge)」

3種・各1個入 2,600円/改札内1F 吹き抜けエリア
3種・各1個入 2,600円/改札内1F 吹き抜けエリア

洋菓子ブランド『(NO)RAISIN SANDWICH(ノーレーズンサンドイッチ)』の「プレミアム ガナッシュ サンドイッチ(Rouge)」は、3種のフレーバーを詰め合わせたセット。

「いちごギモーヴ」「木苺パート・ド・フリュイ」「キームンガナッシュサンド」の3種類で、いちごや木苺の果実味、紅茶・キームンの香りの違いを楽しめます。大切な人と分け合って味わうのもおすすめです。

とらや「羊羹 au ショコラ」

9個入 1,944円/改札内B1F 銀の鈴エリア(販売期間:2/8~14)
9個入 1,944円/改札内B1F 銀の鈴エリア(販売期間:2/8~14)

老舗和菓子店『とらや』から登場する「羊羹 au ショコラ」は、カカオと小豆の風味を融合させた和洋折衷のバレンタイン仕様の羊羹です。

カカオのコクがありながら後味はすっきりとしており、ひと口サイズのキューブ型も印象的。甘いものが好きな方へのバレンタインギフトとして、意外性のある一品です。

MIYUKA「美結菓 生バターとショコラあんのふわシャリサンド」

1枚 390円/改札内B1F 銀の鈴エリア
1枚 390円/改札内B1F 銀の鈴エリア

京都銘菓「生八つ橋」を手がける『美十』が展開する和洋菓子ブランド『MIYUKA』の季節限定スイーツ。

ココア風味のラングドシャに、ラム酒が香るショコラあんとショコラバターをサンドしています。軽やかな食感とコクのある甘さのバランスがよく、単品購入できる点も嬉しいポイント。自分用のご褒美スイーツとしても選びやすい一品です。

カヌレリテ「信州ウイスキーボンボン」「サングリア・ショコラ」

各1個 640円(数量限定販売)/改札内B1F 銀の鈴エリア
各1個 640円(数量限定販売)/改札内B1F 銀の鈴エリア

カヌレ専門店『カヌレリテ』のイチオシは、「信州ウイスキーボンボン」と「サングリア・ショコラ」の2種類。

どちらも、ハート型スポイトに入ったアルコールソースを食べる直前に注ぎ込む仕掛けが特徴です。チョコレートやドライフルーツの食感に、芳醇な香りが重なり、大人向けの味わいに仕上がっています。