日本のレモンサワーを新しく。「麒麟特製」はここまでやる! 料理のプロも驚いたその“こだわり”とは?

日本のレモンサワーを新しく。「麒麟特製」はここまでやる! 料理のプロも驚いたその“こだわり”とは?
タイトルの「日本のレモンサワーを新しく。」とは、麒麟特製が目指す姿勢のこと | 食楽web

「レモンの程よい酸味と苦味が口中に広がり、爽やかな口当たりで喉越しが良いですね。その後に旨みもしっかりと残る。レモンの果実味もしっかりと感じられます」

 新しくなった「麒麟特製 レモンサワー」の第一印象をそう語ってくれたのは、北千住の人気店『酒呑倶楽部 アタル』をはじめ、都内や沖縄で数店舗の居酒屋を経営する當山鯉一(とうやまりいち)さんです。

「麒麟特製」の名を冠し、キリンビールの主力商品として2020年に登場した本商品は、こだわり抜いたつくり方で、従来の缶レモンサワーとは一線を画す味わいを実現。その美味しさは、多くの方から高い評価を受けています。

麒麟特製ならではの「旨さ」と「品質感」をより伝えるべく、パッケージもリニューアル
麒麟特製ならではの「旨さ」と「品質感」をより伝えるべく、パッケージもリニューアル

 そんな「麒麟特製 レモンサワー」がさらなるリニューアルを敢行! 「麒麟特製 レモンサワー」は初体験だという當山さん。まずは、テレビCMでもおなじみの中村アンさんが“本商品独自の製法を自ら体験する動画”をご覧いただきました。

 動画では中村アンさんがレモンを煮込んだり、まるごと凍結させたレモンを削ったりと、レモンサワーづくりに奮闘する様子が描かれています。今回は、この手間暇かかった工程を“料理のプロ”である當山さんに改めて体験していただくことにしました。さて、どんな体験談が聞けるのか、乞うご期待!